松山千春の神対応動画をチェック!遅延飛行機内で歌う「大空と大地の中で」

松山千春さんが2017年8月20日正午ごろに、乗り合わせた新千歳空港から大阪(伊丹)空港行きの便が1時間以上時刻を過ぎても出発せずに遅延した機内に乗り合わせていらっしゃり、神対応だったと報道されています。

乗客は約1時間待たされイライラしているところに、自ら客室乗務員に掛け合い、マイクを借りて松山千春さん自身の代表曲「大空と大地の中で」を歌い出したというものです。

たまたま乗り合わせていらっしゃった別の方がパチリしたツイッター画像がニュースサイトに使われているようです。

さらに、Youtubeには別の方が松山千春さんが歌っていらっしゃる様子を動画に収めたものもありました!

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出発遅れの機内の松山さん画像

男性の声でアナウンスがあったので、機長さんがやってきて遅延についてお詫びの言葉を話されているのかなと思いましたが、その男性の姿がどうみても機長のそれではなかったので、最初何が起こったのか分かりませんでした笑

ということで、歌っていらっしゃる松山千春さんをパチリ!

それまで、だれも、松山千春さんだと付かなかったのでしょうね。

確かにとってもラフな服装で、さすがにサラリーマンには見えないけれど、なんだか近寄りがたい雰囲気ではありますね。

松山千春の神対応Youtube動画

 

松山千春さんの「大空と大地の中で」について

松山千春 ベスト BHST-101

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松山千春さんの「大空と大地の中で」は、1977年6月にリリースされたファースト・アルバム『君のために作った歌』(きみのためにつくったうた)の2曲めに収録されている曲で、北海道では、松山千春さんの代名詞的な曲として、また、さだまさしさんの「北の国から〜遥かなる大地より〜」と並んで北海道をイメージする曲の代名詞としても、現在でもく愛されるスタンダード曲です。

1998年には、アレンジを変えて再レコーディングされ「この世で君が一番好き」のカップリングとしてシングル発売もされています。

またこの「大空と大地の中で」は、高校野球で北海道勢が甲子園に出場した際の応援歌としても、度々採用されている馴染みの曲です。

松山千春さんの若い頃のジャケット画像がたまらなく懐かしいです!

松山千春 ベスト BHST-101

まとめ

ここでは、松山千春さんが2017年8月20日正午ごろに、乗り合わせた新千歳空港から大阪(伊丹)空港行きの便が1時間以上時刻を過ぎても出発せずに遅延した機内での神対応と、絶賛されている機内動画をご紹介しています。

この松山千春さんの「大空と大地の中で」って大好きな曲で、懐かしい~と思いながらニュースを見ていました!

個人的には、松山千春さんの曲は「銀の雨」が1番好きなんですけどね。

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