大分県・日田川開き観光祭20195月25日(土)と5月25日(日)の2日間に渡って今年も開催されます。

昨年は、気温30度近くまであがり、晴天にもめぐまれた絶好の観光日和となっていて、九州横断道が朝から大渋滞でした。

この2日間には様々なイベントが開催される他、2日間に渡って河川敷から打ち上げられる花火も豪華で、日田の初夏の風物詩となっていますね。

ここでは日田川開き観光祭2019の交通規制と無料駐車場についてまとめています。

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日田川開き観光祭2019について

普段はひっそりとした日田の町が、お祭り一色で賑わいます。

 

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  • 開催日程:2019年5月25日(土)・26日(日)
  • 開催場所:日田市内一円・三隈川
  • 主催:日田まつり振興会

5月25日(土)

  • ハンギリ源平合戦
  • 音楽大パレード

5月26日(日)

  • 丸腕グランプリ
  • 水郷日田どんたくカーニバル

日田川開き大花火大会

  • 日にち:5月25日(土)・5月26日(日)
  • 時間(両日とも)19時40分~21:00

 

帰りの臨時バス・JR時刻表

帰り用には、臨時バスとJRが運行されます。

↓こちらをご参照ください。

日田川開き観光祭2019交通規制

日田川開き観光祭の交通規制は、日中のお祭りが行われる時間・区間と花火大会時間ではちょっと異なります。

ここではまず、日中を含めた交通規制区間です。

2019年の交通規制区間はまだ発表されていないので、参考に昨年の分を駐車場マップと併せて載せておきますね。

引用:http://www.city.hita.oita.jp/material/files/group/1/71kankousai.pdf

花火大会時間の交通規制

引用:http://www.city.hita.oita.jp/material/files/group/1/71kankousai.pdf

花火大会用無料シャトルバスのコース

引用:http://www.city.hita.oita.jp/material/files/group/1/71kankousai.pdf

無料駐車場と駐車可能時間

日田川開き観光祭では、会場付近に無料駐車場が準備されます。

ただ、駐車時可能時間がそれぞれにとって異なりますからご注意ください。

また、花火大会終了後は、交通規制の影響もあり出庫にかなり時間がかかります。

少し離れた駐車場からは、無料のシャトルバスが運行されますので、それを利用して花火大会会場に行くことができます。

最近では、スマホから事前予約できる駐車場があります。当日でもあいていれば簡単に予約できますから、お車利用の方はチェックしておいたほうがいいかもしれませんね。

●アキッパで予約 ⇒ akippa

●軒下パーキングで予約 ⇒ 軒先パーキング

●B-Timesで予約 ⇒ B-Times

 

 

月隈公園駐車場

  • 駐車可能時間:9:00~22:00

桂林小学校運動場

  • 駐車可能時間:15:00~22:00

大分県西郷振興局

  • 駐車可能時間:10:00~22:00

日隈小学校運動場

  • 駐車可能時間:16:00~22:00

まとめ

ここでは、2019年の日田川開き観光祭について交通規制と無料駐車場についてまとめています。

●日にち:5月25日(土)・26日(日)

日田の川開き観光祭は、普段はひっそりとした日田の町に、一足先に夏を告げるおまつりです。

2日間に渡って打ち上げられる花火も、思いの外見ごたえあるんですよ!

今年は「令和」に変わってはじめての大きなお祭りで、例年以上に混雑しそうなので、交通規制区間と時間はしっかりチェックしておきましょう。

また、このあたりの住宅街では、車庫はあるけど日中は空きスペースになっているお宅がほとんどです。

予約できる駐車場の需要に合わせて、駐車場を提供してくれるスペースを探している会社があります。

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煩わしい初期費用や設備投資は一切なし!

特にこんな大きなイベント時期には、駐車場探しが本当に大変です。

空きスペースを眠らせておくのはすごくもったいないし、駐車場探しに右往左往している側にとっては本当にありがたいです。

お祭り時期だけでも有効活用させたいものですね。

⇒ 空きスペース、空き駐車場が副収入になる「特P」

 

また、日田には隠れ家的なステキな温泉が沢山あります。

「令和」初のプチ旅行を兼ねて、温泉でゆっくり過ごすのもいい思い出になりそうです。

 

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